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AVでオナニーし過ぎると勃起しづらくなる

AVでオナニーしすぎると実際のセックスの時に勃起できなくなるという意見があります。
これは医学的に証明されたことではなく、個人差もありますが、たくさんのサイトや体験談などがあるのでかなり信憑性の高い情報です。
なぜAVでオナニーしすぎると勃起できなくなるのかという理由は、人それぞれとなるようです。
現在はインターネットが普及しているので、女優の選択肢は無数にあります。
100人を超える女優の中から自分の好みにあった女性を見つけて、その動画でオナニーができるのですからとても幸せなことです。
しかし、自分の好みに合いすぎている女性で普段からオナニーをしていると、女性の理想が高くなりすぎてしまい、現実の女性ではなかなか満足ができないようになるという意見があります。
AVはオナニーのために作られているので、刺激的な演出やシチュエーションにこだわっています。
現実では体験できないようなことをしているので、実際のセックスの時に勃起をするためのハードルを上げてしまいます。
普段オナニーの時にイメージしている女性は、実際のセックスの時にも頭に浮かぶことがあります。
普段イメージしている女性と、実際のパートナーに差があった場合、興奮が冷めてしまって中折れをしてしまうこともあります。
AVを見るにしても、鑑賞をするだけにして実際にオナニーはやめておくというのが1つの対策です。
あるいは、あえて自分の彼女よりも魅力的ではない女優のAVでオナニーをするというのも良いでしょう。
あまり刺激的すぎる演出やシチュエーションのAVでオナニーをするのはやめておいたほうが良いかもしれません。
普段から刺激や快楽に慣れすぎてしまっていると、実際のセックスの時に興奮せず勃たないというトラブルが起きやすくなります。
EDは病気の一種ですが、AVでオナニーをしすぎているために勃たないというのは、病気ではなく普段のオナニーに原因があると言えます。
オナニーの方法を改善することで、セックスの時に勃起できるようになるかもしれません。

床オナというオナニーは危険なのでやめよう

AVでオナニーをするよりもある意味で危険な行為に、床オナがあげられます。
床オナとは、うつ伏せの状態で床や布団、まくらなどにあそこをおしつけてオナニーをする方法です。
セックスをしている感をイメージできるので、非常に興奮ができるようです。
ところが、床オナをしていると勃起できなくなるどころか、包茎や性病になってしまう危険が増してしまうという意見があります。
床オナをしていると、皮が伸びきってしまい、包茎になってしまう可能性が上がります。
包茎になってしまうと、衛生面で良くないため性病になってしまう可能性も上がります。
また、床オナはやり方にもよりますが、非常に強い刺激を得られるオナニーの方法です。
普段から強い刺激に慣れてしまっていると、女性のやわらかい膣内では満足ができなくなって、中折れをしてしまう可能性が上がります。
また、床オナをしている人は足をピンと伸ばしたままイキますが、実際のセックスでは足を曲げていることのほうが多いです。
足を曲げたままでは射精ができなくなってしまうという意見もあります。
このような理由から、床オナはAVを見ながら手でオナニーをするよりもEDになりやすいようです。
床オナが原因で勃起できなくなってしまった人は、まずは通常の手でやるオナニーに戻すようにしましょう。
理想を言えば、オナニーはいっさいせずに、パートナーとのセックスだけにしておくのが良いですが、時々はオナニーをしたくなることもあるでしょう。
オナニーをする時は、あまり強い刺激を与えすぎないということを意識するようにしておきましょう。
手でやるオナニーは、人によっては床オナよりも強い刺激を与えてしまいます。
手でペニスをあまり強く握り過ぎないように力加減を調節しましょう。オナニーグッズを使うということもおすすめができます。

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